テーマ:讃岐日記

林ホルモン

   丸亀の「林ホルモン」です。  店内が綺麗だったのでビックリしました。  やはり「思いこみ」はいかんね。  朝日新聞と同じ間違いを犯してしまいました。  反省。    写真を撮る前に、既に向こうのお皿の「塩タン」が焼かれていました。      【林ホルモン】  定休日: 木曜…
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海音里本舗(ウネリホンポ)

   今回の飲み会は「海音里本舗」。    入口は、開いているドアの右側(分んねぇよ)。  会場は2階です。    階段を上がったところで振り返ってパチリ。    海が見えるぞ~!    冷蔵庫の中のジョッキを使って、生ビールを。  生ビールもチュウハイも焼酎もセルフです。 …
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しんすい園 お茶屋さんの中華そば

 看板は、やはり TEA CENTER 。      中に入ると左手が食事コーナー。  メニューには自慢の中華そば。    キャベツの千切りに衝撃。    【中華ランチ 平日のみ】  ♪香川発!まいのおいしい日常♪  http://blog.livedoor.jp/marino…
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農場レストラン 温故知新

 有機・無農薬野菜の春日水神市場に併設されているレストランでランチです。  レストランの定休日は月曜日。  ランチタイムは11時半から13時(ラストオーダー)まで。  13時を少し出た時間でしたがOKとのことでした。      ランチメニューは、魚と野菜のほっこりプレート(サラダバイキング付き1,050円)のみ。…
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一口ソフト @マークン

   ここが橋のたもとにある噂のお店。  目立つのでよく解る。  お盆だからか、自転車部隊のガキどもに占拠されていました。    中は想像通り狭くて、色紙が一杯。  不味は 先ずは小手調べの「一口ソフト」。  笑っちゃった。  マユリ〜ナの暇つぶし  http://kure…
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うどん喝屋(かつや) @一般店

 ここも、「讃岐ラーメンはまんど」と同じく、「現・鳥坂まんじゅう」に立ち寄ったから寄ってみた。  という程度のお店。  平日のお昼というのに実に静かでした。    店に入ってびっくり。  「いらっしゃい」の一言もなかったぞ。  驚くことなかれ、ここは、これでも一般店なんだぞ!  これじゃ先が見えてしまう。 …
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現・鳥坂まんじゅう

 久しぶりの鳥坂まんじゅうです。  さ、あ~て、何年ぶりかな?  一包み買って帰ることにしました。  画像はありませんが、お店の隣にいわゆる饅頭御殿がありました。  次回は是非、元祖・鳥坂饅頭創業家の血を引く甘酒饅頭の冷えたのをいただこうと思います。  そして、現・鳥坂まんじゅうと味比べをしようと思います。    …
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球場で懐かしい人に会いました

 今日は、志国愛ランドリーグplusの試合会場で珍しい人たちに会いました。  応援はそっちのけで話し込んでしまいました。  今日の球場は、アークバリアベースボールパーク志度です。  オープニングセレモニーは、開館5周年を迎える平賀源内記念館で、5時から500円で上映する平賀源内の生きざまをテーマにした朗読劇 「風の人 平賀源内…
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春日川橋の川市

 今年も5月18日が来ました。  今年は日曜日です。  昼飯を買いに来ました。    右上には屋島が見えます。  昨年から「たにし」を売っている年寄りがいなくなりました。     定番の焼きそば。  不味い。  甘かった。    いつもの牛巻    懲りずに夜も来てしまいました。…
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浦島の大福餅

 店の中は色紙だらけです。  異常に柔らかい大福餅  柏餅  ここ、早く来ないと売り切れと言われていますが、電話予約で取り置き可能です。  知っていました?  だから、みなさん電話予約してゆっくり来ています。  2時までに来ればOKですよ。 …
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南原うどん

 やっと高校野球県大会を観戦できる時間が作れました。  甲子園では四国勢で唯一勝ち残った明徳義塾の試合があるのですが、久しぶりに生島に来ました。  高知県で暮らしていたときに、高知県の人が明徳義塾を応援しないことに驚きました。  その理屈からすると、「香川西高」なんて絶対に香川県人は応援してはいけない学校になりますね。  事…
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さぬき映画祭

 「さぬき映画祭」ってなによ。  いままで一回も観に行ったことがないよ。  ホント、観に行けない。  これ、わざと爺婆にしか観れないようタイムスケジュールを組んでいるとしか思えない。  日曜日に時間が作れたんだけど・・・。  昼間映画やってないじゃん。  ひとを馬鹿にした話だ。  日曜日の昼間に観れなかったらいつ観…
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こんぴらや ふる里うどん

 空港近くってことで、「かわた」の駐車場に入ったものの満車。  よく考えると、私はまだかわたうどんを食ったことがありません。  これはもう運命なんだろうねぇ。  仕方ないので、空港から同じくらいの距離のうどん屋に向かいました。  ん・・・、  ここが、「こんぴらやふる里うどん」になっていたのは知らなかった。  い…
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とんこつラーメン @希望軒高松屋島店

 こっちの方に来ていなかったので、ラーメン屋さんのお店が変わっていたのを知りませんでした。  不覚じゃ。  なんと、お隣のうどん屋さんも変わっていました。  笑うしかないの~。  後で知ったのですが、この「高松屋島店」が四国第一号店なんですって。  しかし、2ヶ月もしないうちに「高松レインボー通り店」がオー…
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宮川製麺所

 善通寺病院(今は「四国こどもとおとなの医療センター」というらしい。)の歩道橋のある信号で曲がってまっすぐ進むと、左手に広い駐車場があります。  駐車場の先にお店が見える。  お店の中をまっすぐ進む。  丼が見えている。  決められたサイズの丼をひとつ取って、左へスライドして進む。  お婆さ…
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あづま

 東讃岐の「あづま」です。  http://azumaudon.com/  なんやうどん屋らしからぬ構造物を潜っていきます。  道路からお店に向かっての下り坂。  天井が無駄に高いです。  色紙も多いです。  色紙に限らず、英明高校からジャイアンツにいった松本竜也ものが目につきます。  http:/…
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中華そば @浦島

 いりこだ市(観音寺市)の中華そば屋、「浦島」です。  大将は熱烈なタイガースファンだそうです。  店内にはタイガースの暖簾などがいっぱい。  レジにいたお母さんらしき人が、タイガースの「狂人」と言っていました。  シャレかい。  中華そば中、めし小  先日のラジオで、「ラーメンライス」ア…
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夢う(むう)

 「夢う(むう)」は、さぬき浜街道を「まるがめボート」の反対側に進んでいったとこ。  まるがめボートは博打なのに、キンタマーレ狸のジャージなどに名前が出ている。  キンタマーレ狸のまるがめボートや、高松廃部アホーズらのbjリーグ選手の刺青は、子供たちには見せていかんものだと思う。  それを公の場で平気で見せるから、キンタマーレ…
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関東煮(かんとうだき)

 私が「おでん」という食べ物があるというのを知ったのは、漫画に出てくるチビ太のおでんでした。 http://blogs.yahoo.co.jp/six_cylinders_sc06/45105466.html  田舎者の私は、それが「かんとうだき(関東煮)」と同じものだとは知りませんでした。  家で食べる「かんとうだき(関…
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中華そば @小浜食堂

 観音寺の田舎にある「コハマショクドウ」です。  瀬戸ゲイで伊吹島が取り上げられたので、観音寺市は舞い上がっていろんなことをやりました。  http://hazimemashite.at.webry.info/201309/article_1.html  じつは、実は、実話、どのこ馬鹿が作ったのか「観音寺市うどんマ…
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中華蕎麦 @うどん虎龍(こたつ)

 うどん屋のメニューにある「中華そば」。  讃岐のうどん屋には、中華麺をうどん出汁でいただく「中華そば」というメニューが多い。  高知県に行くと「中日そば」というやつです。  http://hazimemashite.at.webry.info/201204/article_6.html  しかし、なかには本格派の「中華そば…
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うらら

 おお、こんなところにうどん屋が  あったのだ。  流石、太鼓台の観音寺市です。  蒲団締めでしょうか?  この店は、観音寺市・三豊市には珍しい「セルフ店」です。  観音寺市といえば伊吹島のいりこ。  うどんといえば伊吹島の「いりこ出汁」。  観音寺市は「いり…
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生苺大福 @友恵堂

 大野原中学校の前にある「友恵堂」。  初めて入ったお店です。  おばあさんが対応してくれました。  生苺大福。  美味しかったですよ。  でも、あまりブログには出ていないようですね。  
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あいむす焼き

 えびの殻をむき、えびの身だけを使い、煎餅状に蒸焼にしたもの。  他に混ぜものが入っていないため、えびの風味が生かされた上品な味わいで。  創業以来、大正・昭和天皇への献上をはじめ130年間も続ている商品だそうです。  満久屋    うまげな話 …
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とみやま @カキ焼き

 詫間町のカキ焼きに行ってきました。  「とみやま」です。  いつも行く牟礼町ではありません。  お間違えのないように。  なお、カキ焼きは牟礼町のほか志度町にもありますが、志度町のは当たる当たるで有名でした。  初めて行ったその日に牡蠣大好き人間のおっ家内さまも大当たり。  家から救急車を呼びました。 …
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ぶっかけ @大円

 4カ月ほど前の新聞に、ぶっかけ専門店の大将が載っていました。  西井辰哉 58歳。  数あるうどんメニューの創始伝説の中で1番たくさんの大将が名乗り出るのは、たぶん「ぶっかけうどん」だろう。  独自考案説から自然発生説まで、時期も含めて諸説入り乱れて言ったモンがち状態。  ただし、商法登録は1993年に倉敷市の業者が…
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うどんの定義 @麺聖のうどんグルメの旅

 讃岐うどんの先駆者「麺聖」のHPに、「うどん」の定義が記されています。  うどん  広義のうどんの定義ではそうめん、はくたく、うどんをすべて含むよう「小麦粉に水又は塩水を加えて練って、細長くしたもの、但し押し出して作るものは除く」であろう。  狭義では「小麦粉に塩水を加えよくこね熟成させた後、薄く延ばし包丁で切ったも…
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釜揚げに卵 @山越

 4カ月ほど前の新聞に、「釜揚げに卵」のおじさんが載っていました。  讃岐うどん最大のヒットメニューを考案した伝説のおじさん。  井手上恵蔵 61歳。  それは今から30年も昔の話。  当時はまだ田舎の製麺所の一つでしかなかった「山越」に毎日通う「綾上町(当時)の職員」がいた。  うどん好きの彼は毎日、釜からうどんが揚…
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2014年

 写真の整理をしないうちに年が明けてしまいました。  うどん屋の写真が結構あるんですが、もう面倒くさくて。  大掃除もろくにしていません。  お酒は、高知県の「無手無冠 (むてむか)」の「コラボ干支徳利」に入った「酒槽一番汲み (さかぶねいちばんぐみ)」です。  「コラボ干支徳利」は、書家の「福原云外(ふくはらうんが…
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さぬきの年明けうどん @年明けうどん

 今年の年明けうどんは、本場さぬきうどん協同組合が新たに開発した香川県の食文化を活かした年明けうどんです。  「さぬきの年明けうどん」。  紅いあん餅の入ったさぬきうどんです。  でも、香川県内のうどん店で33店のみ。  あん餅入りのうどんは、香川県内でもごく一部のお店の珍しいメニュー。  紅いあん餅入りの年明けう…
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