阿久沢悦子 @組織的捏造キャンペーン

画像
 こんな記者がいること自体、慰安婦問題は 画像 の組織的捏造キャンペーンといわざるを得ないだろう。

 この人の下品さ。
 呆れかえってしまう。
 これじゃまるで「恨(han)思想」の敵国工作員じゃないか。
 http://hazimemashite.at.webry.info/201408/article_7.html







 J-CAST ニュース
 http://www.j-cast.com/2012/09/26147815.html?p=all


 橋下市長が「休日」だとしていた2012年9月24日に、元従軍慰安婦の女性が大阪市役所を訪れ、面会ができなかったことが今回の問題の発端だ。

 その際、朝日新聞大阪本社の記者、阿久沢悦子がツイッターで、「ふざけんな。出て来い!」などと批判したことに、橋下市長が「新聞記者の阿久沢悦子が会えという人に僕が絶対に会わないといけないということか。それは偉そうすぎるだろ」などと応戦。

 阿久沢悦子は「出て来い!」の表現については陳謝したものの、記者会見で論戦することを宣言。
 橋下市長の女性スキャンダルに絡んで、「スチュワーデスっぽい格好をして行ったらいいですか?」と皮肉った。

 「売り言葉に買い言葉」の様相で、橋下市長は9月26日、「おー、来い来い。あのなー、どれだけあんたは自信過剰なんだ。あんたのスチュワーデス姿なんて場末のラウンジのお化け祭り以下だぜ。絶対に着て来いよ!」と書き込んだ。

 また、橋下市長は「いずれにしても朝日新聞の記者、阿久沢悦子が、僕のツイッターを暇つぶしと言い切ったので、この態度を改めない限り、朝日新聞の記者に対しては、僕のツイッターを基にした議論はしない」と、朝日新聞からツイッターに関連した質問は受けないことを宣言した。
 なお、阿久沢悦子のツイートでは、少なくとも今回の問題については「暇つぶし」という単語は登場しないが、「86歳がわざわざ韓国から来たのに、橋下市長は同時刻に自宅でツイッター三昧」 「同じ時間にツイッターとはねえ」といった批判を展開しており、署名入り記事でも同様の記述がある。

 しかしこれ以降、阿久沢悦子は防戦に転じた。

 朝日新聞社のツイッター・ガイドライン(暫定版)では、
 「市民としての常識や品位、節度を大切にするのはもちろんのこと、朝日新聞記者として高い倫理をもち、やりとりが建設的なものになるよう努める」
 「事実と意見を分けて書くよう努める。発言の裏付けとなる客観的事実、科学的根拠、論理性に気を配り、『知らない』ことについて謙虚さを忘れず、つねに学ぶ姿勢を保つ」
 といったことがうたわれており、阿久沢悦子のツイートがガイドラインに違反しているとの声が続出。

 この点については、阿久沢悦子は、「ご指摘を重く受け止めます。以後、ガイドラインに沿った運用を心がけます」と陳謝した上で、元々の発言についても、「一連のツイッターの中で橋下市長に失礼な発言をしたことをおわびします。市長ご指摘のとおり、橋下市長のツイッターは重要な取材対象と認識しています。やりとりの中で冷静さを失い、市長をはじめ皆様に不快な思いをさせてしまいました。反省しています。しばらく頭を冷やし、つぶやきは控えます」と反省の弁を述べた。





 続・慰安婦騒動を考える
 http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2012/10/blog-post_4.html


 変態:朝日新聞の大阪本社:阿久沢悦子記者の性癖か?
 http://blog.livedoor.jp/omakefull/archives/18026282.html


 ツイッター休止して逃亡中 「ふざけんなでてこい」
 http://tonchamon.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/--6129.html









 朝日の罪大きすぎ (2014年8月7日)
 
 http://www.daily.co.jp/gossip/2014/08/07/0007213355.shtml


 大阪市の橋下徹市長(45)が6日、朝日新聞が5日の紙面で、同紙が32年前から16回にわたって報じた従軍慰安婦の強制連行に関する日本人男性(故人)の証言に基づく過去記事を撤回したことに対し、「朝日の罪は大きすぎる」と15分間にわたり橋下節をさく裂させた。
 昨年の橋下市長の慰安婦発言が、各種検証報道を活発化させた一面もあり「そらもう政治家冥利(みょうり)に尽きる」と満足そうだった。

 大阪市役所で登庁時に朝日新聞の過去記事撤回に関して問われると、ノンストップの“演説”がスタート。
 「産経新聞ががんばった」と同紙の慰安婦問題に関する活発な検証報道を称賛し「32年間、かたくなに過ちを認めてこなかった朝日新聞が白旗を挙げた」と断じた。

 そのうえで「少し言わせてもらうと」と切り出し「慰安婦問題に関しては、国民的な大きな議論の広がりにならなかったところを、僕が(昨年に)発言したことが少しでもきっかけになったんであれば、そらもう僕は政治家冥利(みょうり)に尽きますよ」と得意顔。
 「僕にどぎつい批判をしてきたコメンテーターは、何と言うのか」と熱弁が止まらなかった。

 朝日新聞は5日付紙面で、同紙が80年~90年代に16回報じた、旧日本軍が済州島(韓国)で、慰安婦にするため暴力を使って無理やり女性を連れ出したとする日本人男性の証言を「虚偽だと判断し、取り消す」とした。

 ただ橋下氏は、今回の朝日新聞の撤回をもって「保守派が鬼の首をとったように、日本を正当化するのは大きな間違い」と述べた。
 一方で、証言した日本人男性の著書が「96年の国連の人権報告書の基礎資料になっている」と指摘。
 「朝日が大宣伝したせいで、日韓関係がこじれた」と糾弾し「今回の問題をこれで収束させてはいけない」と語った。

 公務時間の関係で、大演説は15分で切り上げたが、最後は「またやりましょう」と、次回定例会見で“延長戦”を行うことを予告した。






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