きゃべっしーはアウト、でも、はまっしーはセーフ? @横浜F・マリノス

 横浜F・マリノスにふなっしーのパクリがいるらしい。
 完璧なパクリのようです。
 いくら非公認でもありえへんやろ。
 きゃべっしーはアウト、でも、はまっしーはセーフ?


ふなっしーをパクったはまっしー


 犯人はこの人だそうです。
 ええ年こいてよ~やりはったわ。



 NPO法人ハマトラ・ヨコハマフットボールネットワークはよく一緒にビラ配りができるわ。
 信じられへんわ。








 はまれぽ.com
 http://hamarepo.com/story.php?page_no=0&story_id=2467
 http://hamarepo.com/story.php?page_no=1&story_id=2467








 
 ちばとぴ
 http://www.chibanippo.co.jp/news/local/168481

 全国有数のキャベツ産地であることをPRしてもらおうと銚子市は、お笑いコンビ「キャベツ確認中」のしまぞうさん(35)とキャプテン★ザコさん(37)を「銚子キャベツ大使」に任命し、越川信一市長が市役所で委嘱状を手渡した。

 2人はコンビ名が縁で6月に同市で開かれたキャベツまつりに出演。
 まつりを盛り上げたことが関係者の目に留まり、大使に決まった。越川市長は「キャベツをPRして銚子に力を貸して」と笑顔で話し、銚子野菜連合会から2人へ箱入りキャベツが贈られた。

 しまぞうさんは「春キャベツのように身が引き締まる思いで広報活動をしたい」と話し、「ふなっしー」の生き別れた妹でキャベツの妖精という手作りゆるキャラ「きゃべっしー」の着ぐるみを披露。
 着ぐるみを通じてイベントなどでキャベツをPRするという。







 ふなっしーそっくり!
 http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/131205/ent13120509290006-n1.htm

 千葉県銚子市特産のキャベツをPRしようと「銚子キャベツ大使」に任命されたお笑いコンビが披露したキャラクター「きゃべっしー」が波紋を広げている。

 全国的な人気者となった船橋市の非公認ゆるキャラ「ふなっしー」にそっくりな外見がインターネット上で「パクリだ」などと話題になると、市役所にも「非常識だ」といった苦情が殺到した。
 市では「公認キャラではない。多くの人に誤解を与えてしまった」と釈明。
 4日には謝罪文を市ホームページ(HP)に掲載するなど、事態の沈静化に努めている。

 事の始まりは先月25日、市役所の市長室で行われた、吉本興業所属のお笑いタレント「キャベツ確認中」の2人へのキャベツ大使の委嘱状交付式だった。
 コンビ名が縁で、今年6月に市内で開かれたキャベツまつりに参加したことがきっかけで、任命が決まった。

 交付式では、越川信一市長から委嘱状が手渡された後、コンビの1人がキャベツの妖精として手作りした黄緑色の着ぐるみ「きゃべっしー」の姿を披露した。
 この時の様子がネット上に公開されると、「ふなっしー」にそっくりな外見や「ふなっしーの生き別れの妹」という設定などが短文投稿サイト「ツイッター」や掲示板などで話題になり、「これは許されない」といった批判の投稿が相次いだ。

 その後、銚子市役所にも全国から抗議の電話やメールが殺到。
 4日までにメールが約70件、電話は十数件あり、中には「人気者にあやかろうとして非常識だ」「銚子の恥」「銚子のキャベツは食べない」といった厳しい意見も寄せられた。

 市の説明によると、大使に任命したのはあくまでも「キャベツ確認中」の2人。きゃべっしーは交付式でコンビ側が用意した“ネタ”としての演出だったとしている。

 市担当者は「きゃべっしーを市の公認キャラクターと勘違いしている人が多い。ここまで騒ぎが大きくなるとは想定外だった。誤解を招いたことは事実なので、HPなどで経緯を説明し、ふなっしーにもおわびしたい」と話している。

 今後、きゃべっしーの着ぐるみが銚子市関連のイベントなどに登場する予定はないといい、幻のゆるキャラになりそうだ。





 がふなっしーに謝罪
 http://sankei.jp.msn.com/region/news/131205/chb13120523220001-n1.htm

 千葉県銚子市特産のキャベツをPRするお笑いコンビが、船橋市の非公認ゆるキャラ「ふなっしー」にそっくりな着ぐるみ「きゃべっしー」を披露した問題で、銚子市は5日、ふなっしーに謝罪の意向を伝えたことを明らかにした。

 市によると、コンビが所属する吉本興業を通じて電話で謝罪。
 「ふなっしーの生き別れの妹」といった設定を無断で使われたふなっしーは、謝罪を受け入れた上で、「きゃべっしーを処分して、二度と使わないでほしい」などと回答したという。

 きゃべっしーは同市の公認キャラクターではないが、インターネット上などで騒ぎが大きくなったことを受けて、市は「多くの人に誤解を与えてしまった」との謝罪文をホームページに掲載していた。