もう可能性は「0」だけど・・・ @カマタマーレ讃岐

 仕事帰りの車の中のラジオ1449の、大谷ノブ彦 Good Job ニッポン で、 なんと、キンタマーレ狸とガイナーレ鳥取の入れ替え戦の話が出た。

 実は、こっちはラジオが入りにくくて、聴くものがない。
 仕事帰りは、7時から1449で始まる 大谷ノブ彦 Good Job ニッポン までの間、仕方なく78.6の JOY-U CLUB をつけている。

 この78.6の JOY-U CLUB、木・金曜日の 田中智子 が苦痛で堪らない。

四国岩谷産業(株) 5日間のトアイラルキット

 この女、もうやめて。
 どういう生き方をしてきて、しているか。
 見える。
 見える。
 いるよな~、こんな女。
 美しくもないのになぁ~。

 とにかく、耐えて、耐えて、耐え忍んで、7時になると ビック谷 のご登場となる。

 高知にいた3年間は、Yuki Joan Rhinehart を聞いていたのだが、ビック谷 の方が面白い。
 ただ、ここにも気に食わないのがいる 高須美乃里(旧姓:増田)
 びっくりしたのは結婚しているってこと。
 流石、元ミス東京(第42代)、元着物の女王だね。
 完全に勘違いしたまま生きている。

 でも、 田中智子 よりはマシか。

 で、キンタマーレ狸なんだが、電話に 青木岳 http://19700424.blog.fc2.com/ が出ていた。
 アホ太歴がたったの3年。
 これで、よくまぁ、ラジオに出れたもんだ。
 どんだけキンタマーレ狸のアホ太に人材がいないかよく分かる。

 まぁ、中村純之 http://ameblo.jp/sibajyou22/ よりはましか・・・・。
 あんなのがリードしている限り、キンタマーレ狸のアホ太は、いつまでたっても死国リーグ止まりじゃわいな。
 松之内陽一 http://plaza.rakuten.co.jp/lovetakamatu/ も持株会の理事になったんだからいい加減ユニ買えよ、ブログ更新せいよ。 

 ところで、カマタマーレ讃岐支援持株会の初代役員は、1口や2口の出資じゃなれんと思うぞ。
 最低でも50口以上は出さんとの~。
 もしかすると、全員99口出資しているんじゃないかい。
 凄いの~。

 





 もう可能性は「0」だけど・・・、こうしてラジオを聴くと少し期待してしまう・・・。







 もう可能性は「0」だけど・・・2











 カマタマーレ讃岐支援持株会募集
 http://www.kamatamare.jp/news/2013/10/post-1228.html


 カマタマーレ讃岐が香川県民に愛され、Jリーグの理念に沿い、香川県におけるスポーツ文化等の振興に貢献する活動を推進できるよう、多くの県民サポーターをはじめ個人および団体から広く資金を募り、出資などを通じて援助するため、このたび「カマタマーレ讃岐支援持株会」を設立いたしました。

 「私たちの手づくりでチームを育てて、郷土香川の財産にしたい。」
 これが「カマタマーレ讃岐支援持株会」のコンセプトです。
 



こいつら何口出資して役員やってんだ?






【カマタマーレ支援持株会 規約】

(名称)
第1条 この会は、カマタマーレ讃岐支援持株会(以下「本会」という。)と称し、民法第667条第1項に基づく組合とする。

(事務所)
第2条 本会の事務所は、株式会社カマタマーレ讃岐(以下「会社」という。)内に置く。

(目的)
第3条 本会は、個人及び団体(法人を除く。以下同じ。)から広く資金を募り、会社へ出資することにより、会社が保有・運営するプロサッカーチーム・カマタマーレ讃岐を積極的に支援する。また、カマタマーレ讃岐が香川県民に愛され、Jリーグの理念に沿い、香川県におけるスポーツ文化等の振興に貢献する活動を推進できるよう援助を行う。

(事業)
第4条 本会は、前条の目的を達成するため、本規約の定めるところにより、入会を認められた個人及び団体を会員とし、これら会員の拠出する金銭をもって本会理事長の名義で株式を取得し、当該株式にかかわる権利保全のための一切の業務を行う。

(会員資格)
第5条 本会の会員資格は、次のとおりとする。
 (1) プロサッカーチーム・カマタマーレ讃岐を応援する個人(満20歳以上)及び団体
 (2) 暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係者、その他反社会勢力に属していないこと

(入会)
第6条 本会に入会を希望する個人及び団体は、理事長に所定の入会申込書を提出し、理事長の承認を受けなければならない。
 2   入会を承認された会員は、申込口数に応じた金額を本会へ拠出することにより、本会に入会することができる。

(拠出金)
第7条 拠出金は、1万円を1口とする。
 2   拠出金の範囲は、最低1口(1万円)から最高99口(99万円)とする。

(株式の取得)
第8条 本会は、会員の拠出金合計金額の95%(以下「株式購入資金」という。)をもって、会社から株式の購入を行う。
 2  株式購入資金のうち、売買単位の購入代金に満たない部分及び募集割当以上の拠出金部分(以下「残金」という)については、次回の株   式購入資金に充当するほか、別途定める方法により運用する。

(株式の管理及び名義)
第9条 会員は、前条により購入した株式を管理の目的をもって理事長に信託し、理事長はこれを受託する。

(果実の帰属)
第10条 前条により理事長に信託された株式(以下「信託株式」という)にかかわる配当及び無償交付株式等の果実は、会員には分配されない。

(配当金の再投資)
第11条 会員は、信託株式に関わる配当金及び中間配当金を本会へ拠出し、これを株式の購入に充当する。購入方法は第8条に準ずる。

(会員の持分)
第12条 会員は、信託株式及びそれにかかわる果実について持分を有する。
 2    本会は、次の要領で算出した株式数を、各会員の持分として会員別持分明細簿に登録する。
 (1) 第8条により購入した株式については、当該購入時における各会員の株式購入資金に応ずる株式数。ただし、少数点第4位以下は切り捨てるものとする。切り捨てられた端数の合計は、次回購入する株式に合算する。
 (2) 第11条により購入する株式及び信託株式にかかわる株式分割(株式配当)については、当該決算期末(中間配当金により購入した株式にあっては当該基準日)における各会員の登録された持分に応ずる株式数。
 (3) 信託株式にかかわる株式分割(無償交付)については、当該割当日における各会員の登録された持分に応ずる株式数。
 3  第8条第2項の残金については、株式購入直前の各会員の株式購入資金額に応ずる金額を、各会員に帰属すべき残金として会員別持分明細簿に記録する。この場合、会員別残金の計算は円未満の端数を切り捨て、切り捨てられた端数の合計は、次回の株式購入資金に繰り入れる。

(持分の譲渡)
第13条 会員は、前条により登録された自己の持分に関する権利を理事長の承認をうけた場合に限り、第三者に譲渡することができる。ただし、第三者は第5条に定める会員資格を有するものとする。

(議決権の行使)
第14条 信託株式に関わる議決権は、受託者である本会理事長がこれを行使する。ただし、会員は各自の持分に相当する株式の議決権の行使について、本会に対し意見を与えることができる。

(会員の退会)
第15条 会員は第13条の規定に従い、保有する持分を第三者へ譲渡することにより退会することができる。譲渡先が見つからない場合、本会において理事長の承認を受けた者へ持分を譲渡するか、もしくは持分を放棄するかいずれかの方法により退会することができる。

(会員の相続)
第16条 会員が死亡した場合は、相続人が当該会員の権利義務を継承するものとする。継承する相続人は、本会の定める様式により相続の届出をするものとする。

(役員)
第17条 本会に次の役員を置く。
 (1)理事長                 1人
 (2)副理事長                5人以内
 (3)理事(理事長・副理事長を含む)  3人以上30人以内
 (4)監事                   2人以内
 2   理事及び監事は、会員の中から次の手続により選任する。
 (1)  理事会は、任期満了の1ヶ月前までに次期役員の候補者を推薦し、理事長はこれを書面をもって会員に通知する。
 (2)  前号の候補者に異議のある会員は、書面をもって理事長にその旨申し出る。
 (3) 第1号の通知後2週間を経過したとき、前号の異議が会員数の2分の1に満たない場合には、当該候補者は選任されたものとし、現役員の任期満了と同時に就任する。
 3   理事は、互選により理事長を定め、理事長は副理事長を定める。
 4   理事及び監事は、相互に兼ねることができない。

(顧問及び参与)
第18条 本会に理事会の推薦により顧問及び参与を置くことができ、理事長が委嘱する。

(理事長及び副理事長)
第19条 理事長は本会の業務を総理し、本会を代表する。
 2  副理事長は理事長を補佐し、理事長に事故あるとき、又は理事長が欠けたときは、あらかじめ理事長が指名した順序でその職務を代理し、又は代行する。

(役員の任期)
第20条 役員の任期は2年とし、就任の翌々年の3月末日までとする。ただし再任を妨げない。
 2  補欠又は増員により選任された役員の任期は、前項の規定にかかわらず、前任者又は現任者の残任期間とする。
 3  役員は、その任期満了の場合においても、後任者が就任するまでは、なおその職務を行う。

(役員の解任)
第21条 役員が次の各号の一に該当するときは、理事会の決議により、これを解任することができる。
 (1) 心身の故障のため職務の執行に堪えないと認められるとき。
 (2) 職務上の義務違反その他役員たる地位にふさわしくない行為があると認められるとき。

(理事会)
第22条 理事は理事会を構成し、本会の運営にあたる。
 2  理事長は必要に応じて理事会を招集する。
 3  理事会は次の事項を決定する。
 (1) 本会の管理運営に関する事項
 (2) 本規約の解釈に関する事項
 (3) その他の理事長が理事会において議決すべきものと認めた事項
 4  理事会の議決は、理事の過半数が出席し、その出席理事の過半数によって行う。

(監事)
第23条 監事は、理事の業務を監査する。
 2  監事は、必要と認めたときは何時でも、本会の業務の状況につき、理事長に報告を求めることができる。
 3  監事は、理事会において意見を述べることができる。

(運営経費)
第24条 本会の運営に関する費用は、第8条第1項記載の会員の拠出金合計金額の残り金から支弁する。
 2  理事長は、会員に対して、前項記載の費用が不足する場合には、理事会の承認を得たうえで、経費に関する書面を通知し、期限を定めて請求することができる。この場合の費用請求金額は、各会員の持分を基準とする。

(業務報告)
第25条 理事会は、毎年2月末日をもって過去1年間の業務の状況報告書を作成し、監事の承認を得たのち、会員に報告する。

(規約の改正)
第26条 本規約の改正については、理事会の承認により決定するものとする。

(事業年度)
第27条 本会の事業年度は、毎年2月1日から翌年1月31日までとする。

(残余財産の処分)
第28条 本会が理事会の議決、あるいはその他の方法により解散を議決した場合は、本会の残余財産は、会員の希望があれば、本会への拠出金を限度として払い戻すことができる。希望する会員への払い戻した後の残余財産については、解散に必要な経費を控除した残額すべてを理事会の議決によりサッカーに関連する公益団体に寄付するものとする。

(運営の細目)
第29条 本会の運営に関する細目は、理事会の定める本会運営細則によるものとする。
 (1) 本規約は、平成25年10月8日から実施する。
 (2) 本会の設立当初の役員は、第17条の規定に関わらず、次のとおりとし、その任期は第20条の規定にかかわらず、平成26年3月31日までとする。

   理事長   槙田 實
   副理事長 平井 二郎
   副理事長 谷本 憲秀
   副理事長 中山 雅雄
   副理事長 古川 康造
   理事    天野 孝志
   理事    小野 貴之
   理事    金光 秀人
   理事    諏訪 輝生
   理事    高橋 博之
   理事    角田 朝則
   理事    中村 純之
   理事    二川 正志
   理事    古家 敏弘
   理事    細谷 芳久
   理事    間島 賢治
   理事    増田 勝
   理事    松之内陽一
   理事    松原 進
   理事    松原 哲裕
   理事    真部 威司
   理事    村上 康裕
   理事    森塚 佳明
   理事    山下 憲一
   監事    青木 岳
   監事    木村 斉

 (3) 本会の設立当初の事業年度は、第27条の規定に関わらず、この規約の施行日から平成26年1月31日までとする。