トンズラ

 昨日の朝のラジオで、嘘つきグループの馬鹿女の嘘つきグループからのトンズラを報じていた。
 http://hazimemashite.at.webry.info/201302/article_1.html

 ゲスト出演していた「舛添要一」は、「泥船だから」と一言。
 http://ameblo.jp/shintomasuzoe/

 参院選は無所属で出るらしい。
 http://www.e-uematsu.jp/contents/20130222ritou.pdf 

 うどん県民は、これ以上恥をさらさないで欲しいものだ。
 http://hazimemashite.at.webry.info/201212/article_2.html






 四国新聞(25.2.22)
 http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/administration/20130222000372

 民主党の植松恵美子(香川)、川崎稔(佐賀)両参院議員は21日、党方針に反し2012年度補正予算案に賛成することなどを理由に離党の意向を固めた。
 それぞれ22日にも離党届を提出し、無所属となる方針だ。

 植松氏は07年初当選の改選組で、今夏の参院選香川選挙区の候補者に内定していた。
 党副幹事長や政調副会長などを歴任し、現在は参院予算委員会の理事を務めている。

 四国新聞の取材に対し、植松氏は「香川の景気が上向くためには補正予算案に反対の必要はないと思った。消費税増税法案の時にも党議拘束に反し、これ以上の造反行動を取ることはできない」と理由を説明。
 今後については「まずは残りの任期を地元経済の活性化のために尽くす。選挙に向けては集会を重ねて支持を求めていく」と話した。

 川崎氏は日銀調査役を経て07年初当選。
 夏に改選となるが、昨年11月に不出馬を表明した。
 党内では、離党は地元の市長選への立候補を視野に、超党派の支援を得るための環境整備の狙いとの見方もある。

 昨年12月の衆院選惨敗後、離党の動きが出るのは初めて。
 党立て直しに取り組んでいる民主党執行部にとって路線対立の表面化は大きな痛手で、24日の党大会にも影響を与えそうだ。

 2人が離党すれば民主党参院会派は85人になり、第2会派の自民党と差は2人に縮まる見込み。
 このため、執行部は離党後も会派内にはとどまるよう働き掛けている。
 参院で過半数(議長と欠員を除く)を占めるには118議席が必要で、自民、公明両党の与党は15議席不足している。





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